会社ホームページ作成のポイント

会社ホームページの目的

会社ホームページの目的

【会社ホームページリニューアルの目的】

 

企業での自社ホームページのリニューアルにはいろいろと目的があると思います。

【主な目的】

  • 例えば・・・自社のホームページは他社と比べて古臭くてわかりづらい。

  • 大事な要素が深い階層にあってたどり着くのに面倒。

  • そもそも記述内容が更新されたいない為、意味をなさない。

  • 営業的にプラスになっていない。

  • ホームページでは結局自社サービス内容がよくわからない。

 

 

それぞれの「理由」・「目的」にあった展開方法があるはずです。


自社の業績にプラスになるためのリニューアルであり、企業PRに貢献できるホームページの提案を致したいと思います。

YAHOOやGoogleで「ホームページ制作会社」と検索すると五万と多くの結果表示に悩まされます。そこでさらに自社の事業サービスの制作実績があるかどうかでまずご判断下さい。

例えば、「ホームページ実績 製造業」とか「ホームページ実績 精密機械加工」とかで検索すれば、もう少し自社の事業内容に適した業者が見つけられるはずです。

 

業者選択と同様に大切なのが「我が社のホームページは何を目的にしてあるのか?」を1つづつクリアーにする事が大事です。

例えば、

 

  1. デザインを刷新する(具体的にはもっと自社製品・サービスを全面にPR)
  2. 更新管理を自社で出来るようにする。
  3. スマフォ・タブレット・PC対応とする。
  4. ホームページ内でのユーザーの動向を知りたい。
  5. 目的のページにもっと素早くたどりつけるようにしたい。


それらの目的意識が社内で統一されたなら実際にそれに向かって実現できそうなWEB制作会社を探します。
その時に次のPOINTでまずは探してみてはいかがでしょうか?

 

  1. 料金が明確である
  2. 実績紹介がある
  3. 自社の近郊にあるWEB制作会社
  4. 会って打合せが出来る
  5. わかりやすい言葉で記述してある


安かろう、悪かろうにならないように、また永く付合ってサポートしてくれそうな会社が言いに越した事はありません。
次のような事項の単一の理由だけで選ばないようにお勧め致します。

 

  1. とにかく他社より値段が圧倒的に安かった!(公開後の保守管理費が長期に渡ってある場合があります)
  2. 実績数が圧倒的に多かった!(テンプレート制作の場合は数日でサイト作成が可能な場合もあります)
  3. 納品事例(実績)が個人のサイト・ばかりだった!
  4. TOPページの写真がかっこよかった!
  5. 会社案内に所在地・TEL・スタッフが掲載していなかった!


※出来るだけ担当者レベルで実際に会って打合せをして制作会社の制作姿勢を理解し、作業内容の確認から公開後の自社ホームページへのサポートまで確認をしてから前に進みましょう。

 

 


ココが肝心!会社ホームページのポイント


 

第一印象はデザインで決まります!


貴社のホームページは文字だらけのメリハリのないホームページになっていませんか?
あるいは画像主体の淡白なホームページになっていませんか?
会社ホームページリニューアルのポイント-1
第一印象はデザインで決まります。
「えつ!」一番だいじなのはSEO対策でしょ!と思い込んでいるあなたへ


SEO対策は手段であってGOALではありません。第一印象はとても大事です。特に訪問者が興味の湧くようなフレーズやデザインがPOINTです。


訪問者(ユーザー)に何を訴えたいのか良くわからないようなホームページになってしまっては 意味がありません。訪問者(ユーザー)にとってわかりやすく、機能的に、しかも美しく尚且つ検索エンジン対策を心がける様にまずはお薦めいたします。


つまりあなたの会社のホームページは訪れる人(取引先・新規見込み客)にとってわかり易く使いやすく明快でなければなりません。
SEO対策を意識し過ぎて文字だらけのホームページではいくら上位表示になってもユーザーには魅力がありません。
企業ホームページ、コーポレートサイトでは、まずは自社の事業内容・企業コンセプトを表すTOPページとこまかな取り扱いサービスの特色、資料提供等、そして何よりも相手先への「メリットの提供」が具体的にわかりやすく表現されている事です。

 

ネット上で見ず知らずの人が初めて貴社ホームページを訪れる場合、その大半が訪問ページの第一印象(ほんの数秒の)で留まるか、次の検索結果ページへ行くか決定します。その分岐点は?何でしょうか?


見やすく、わかりすく、そして美しいデザインは見る人に好印象を与えます。好印象は興味へとかわり、

全ては訪問者のための、訪問者にわかりやすいホームページである事が第一です。それには、デザイン(構成)に気を配ることが大事です。

 

第一印象はとても大事です。見やすく、わかりすく、そして美しいデザインは見る人に好印象を与えます。


好印象は興味へとかわり、さらに次へのページへと展開致します。

 
自社のホームページをリニューアルする際に注意してほしいのが、上司に言われてただ何となく今風に見た目だけはかっこよくしたい!とか漠然と中途半端な考え方で他社のデザインがかっこいいとか、このデザインが自分好みとかお洒落とか好きとかで決定されていませんか?


ホームページデザインはあくまでマーケティングとしてコンセプトから絞り込んでいく必要があります。

そうしないでいると結局、目的のぼやけた自画自賛の趣味のサイトで終わってしまうからです。

昔作ったからもう変えたい!今風のホームページにしたい!はホームページの担当者であれば当然思う事であります。


画像イメージだけのレイアウトはほとんど効果がありません。 誰に何を訴えているのかがわからないからです。そこでぜひとも検討していただきたいのが画像イメージと連動するキャッチコピー(文字)です。この2つの要素で訪問者にサイトの雰囲気とニュアンスを視覚的に伝えます。


心にのこるキャッチコピーとイメージが合体してサイトの導入口となります。
表紙(TOPページ)に使用する画像イメージは、出来るだけオリジナル画像の使用をお薦めいたします。


・オリジナルデザインですか? コンセプトを持っていますか?
・WEBサイトデザインの目的が明確ですか?
・ご自分のWEBサイトとして伝わりやすいですか?
・新鮮なデザインですか?
・ユーザーの心をつかんでいますか?


当方では、お客様のご要望でこのようなご相談についても承っております。


WEBデザインは印刷媒体と違って常にブラウザー上での見え方・認知のされ方が重要と成ります。
視覚的なデザイン性を図りながらその一方ではサーバーの知識・サーチエンジンの知識・ブラウザーの知識を考慮しなくてはなりません。 この点がグラフィックデザイン(印刷物・カタログ等のデザイン)と異なる点です。


インターネットが普及された頃は、多くのグラフィックデザイン会社はホー ムページを作ることはいとも簡単な作業として思っていたはずです。しかしながら、現在ではSEO対策の知識をはじめ、構造的な知識とWEBマーケティング を把握しながらとなると、当然平面のレイアウト構成の話では済みません。

雑誌やポスターのグラフィックデザインとは異なる要素が多くあります。類似する 箇所も多くありますが、しかし、一般の方にはご自分のPC画面が全てなのでそこでの見え方がそのWEBサイトのデザインとなります。ホームページ制作者側・サイトオーナー側は常にその点に注意しなければなりません。

 


○美しく効果的なHPリニューアルとは
単に「きれいな写真を貼ってシンプルな構成でデザインしました」で終わりにしない事です。


○美しく効果的なHPリニューアルとは
WEBデザイナーの感性とサイト管理者の責任とユーザーへの働きかけが統一の見解で構築される事が大事です。


○美しく効果的なHPリニューアルとは
WEBサイトが機能的な効果(営業訴求効果・集客効果・PR効果・マーケティング効果・情報管理)等の機能的な要素が満たされなければなりません。


○美しく効果的なHPリニューアルとは
SEO対策などの検索エンジン対策の知識からはじまりサイトオーナーに代わり適切な知識と判断によってサイトの目的となる「結果」に対してのデザインを考慮しなければなりません。


○美しく効果的なHPリニューアルとは
常に変化し続けるネット社会の中で正しい情報公開と利便性に基づき機能的なデザインを考慮しなければなりません。


以上、参考になりましたでしょうか?

 


ココが肝心!会社ホームページ作成のポイント2



訪問者は検索エンジン(YAHOO・Google)を使います!


新規訪問者はどこからやって来るのでしょう?
最近ではTwitterやFacebookから貴社のWEBサイトへ訪れる方も多いかも知れません。しかしながらやはり企業内においてインターネット検索ではYAHOOやGoogleの利用者が根強いでしょう。


検索エンジン対策=SEO対策はとても大事です。何故なら作ったままのホームページは誰の眼に止まらないからです。 ただし、間違ったSEO対策は企業の信用も落としかねます。検索エンジン対策の正しい基本理念を理解する事が大事です。


インターネットの中ではさまざまな情報が混在し、何が最新で何が正しいのか?SEO対策についてもその情報の多さの中でその解釈や捉え方を間違えないようにしなくてはなりません。


ワン・デザイン工房では、今までの経験から培った実績で独自のSEO対策への見解と対策を講じております。まず自社のホームページ担当になられたあなたに知ってほしいと思いここに記述させて頂きます。


貴社のホームページどんなにきれいで内容豊富なページを作ってもそれを誰も気づかなければ当然問合せには至りません。 YAHOOやGOOGLEで貴社WEBサイトへの訪問・問合せに貢献するキーワードをまずは見つけましょう!


訪問者がどのようなキーワードでどれくらい来ているのか?それに対して自分のホームページはYAHOOやGOOGLE結果表示に出やすく作られているのか?どうか・・・


ここで大事な事は自社のサービスや製品名に無い「キーワード」は意味を成しません。詳しくはこの後記述します。
検索順位でいくら1番に出たとしても問題はキーワードです。そしてそのキーワードを選んだ人の気持ちです。
けして自己満足なSEO王者で終わってはいけません。
【SEOが全てだとは思わないでください!】


SEO対策ってなあに?というあなたにご説明させて頂きます。
多くのインターネットユーザー何か調べものをする際には検索エンジン(YAHOOやGOOGLE)を使って新しい情報を得ようとします。探している単語を入れます。その単語に フィットしたサイトが検索結果として表示されます。


検索対策(SEO対策)とは、ご自分のホームページをある限定のキーワードでYAHOOやGOOGLE の検索エンジンでページの上位にヒットされるように工夫する作業の事を SEO(検索エンジン最適化) と言います。

多くの方に見てもらうためには目的のキーワードでYAHOOやGOOGLEの検索結果表示の上位表示が条件となります。その検索結果表示の順番によってクリックされる数が大きく左右されます。


したがって必然的に対策としてこの検索エンジンにいかにして上に出るかがホームページ担当者様の悩みでもあるのです。初期の検索エンジンはまだ不備な点も多かった気がします。しかし、最近ではより高度に綿密になってきています。

Googleなどは特に検索スパムに対してより一層厳しくなってきています。正しい記述で正しい表現をしていなければなりません。目先の順位にとらわれて スパム行為を行ってサイトが消えてしまっては元も子もありません。正しい理解の元SEO対策も身に着けておくことが肝要です。


何が何でもとにかく上位が大事?


ご自分のサイトが上位に出たいのは人情としてみな同じです。しかし、違反行為をしてまでも上位をめざすのは本末転倒です。ご自分のサイトの主旨(文書・テーマ・画像等)が目的とするキーワードと一致していなければなりません。
検索エンジンの正しい理解と作業で上位を目指してください。また、何が何でも1位ではなく問題は「キーワード」が重要です。訪問者は何か情報を探しています。問合せにつながりやすいのは、より具体的なキーワードの組み合わせとなります。


例えば「○○駅 ビジネスホテル」とか「○○町 歯科医院」とかになり ます。このときに、検索結果として上位1〜10番目であればまずはOKでしょう。2ページ以降では効果はありません。


一番重要なのは”キーワード”です。


何故キーワードが一番重要かと言いますと、検索者は自分の探しものを言葉に変えて入力します。その時の言葉がキーワードです。相手の気持ち(検索者)になってキーワードを想定しなければ意味がありません。相手はあなたの会社を知りません。あなたの会社がどんな業績でどれくらいの取り引き実績があるのかどんな考えをしているかもわかりません。
ただ情報を必要としています。

それは
・役立つ情報。
・お得になる情報。
・必要な情報です。


また、いわゆるビッグキーワードばかりを追いかけないで下さい。ヒット数ばかりに注目しないでください。あなたのサービスを本当に必要な方は必ずあなたを見つけるキーワードを打ちます。
それは、あなたのサイトにあるサービスであり、情報です。相手の気持ちになってキーワードを設定しましょう!

 


ココが肝心!会社ホームページ作成のポイントⅢ



いったい幾らかければいいのが出来るの?


ホームページ制作費用の相場は?とよく話に出ます。 当方のホームページリニューアルに関する費用は別途価格表をご参照ください。


当然出来るだけ安く出来るだけいいものを望むのが人情です。
ワン・デザイン工房ではお客様のご意向等と実際の公開後の効果、運用面を併せてご提案させて頂いております。


よくあるケースとして
1.会社の予算が決まっているのだけれども・・・
お客様のご予算に応じてより効果的なご提案申し上げます。具体的にはまず、その費用を投じてそれだけの効果があるかどうか他の機能や活用方法はないかどうかを含めてアドバイスさせて頂きます。


詳しくはこちらをご参照ください。
予算枠での「より効果的なホームページ制作」を作るには?
A:まず、無駄なオプションを付けない。
B:自分で出来るところは自分でやる。(CMSを利用)
C:始めに予算を言って制作会社にどこまで出来るかを必ず聞く事。
D:1つのホームページで全ての要求を求めない事。
E:維持管理(費用・技術面)を考慮すること。

適材適所と優先順位がPOINT!です。


ホームページ制作業者をお探しになるときに皆様はきっと初めに予算(見積もり)とその価格帯での実績や対応等を検討される事と思います。ホームページ業者はごまんと存在しますので安く頼もうとすればきっと¥数万円からでも作ってくれる業者もいます。


かたや同じページ構成でも¥何十万の見積もりも来たりします。当然どうしてこんなに開きがあるのだろう?
考え方としては次のご説明をさせて頂きます。


■例えばのケースです。
駅のホームの立ち食いそばと銀座のど真ん中のお寿司屋さんくらいのイメージで想像してみてはいかがでしょうか?

駅の立ち食いそば 「安い・早い・それなりにうまい」
銀座のど真ん中のお寿司屋さん「高い・雰囲気を味わう・接待に使える・味も当然一流」
駅の立ち食いそばが悪いとかダメとかではありません。
銀座のど真ん中のお寿司屋さんがいいとかお薦めとかではありません。


要は「目的も求める満足も最初から違う」という話です。


駅の立ち食いそばでは材料も大量生産でコストパフォーマンスも良く人件費も出来るだけ掛からないように、そして少しでも安く少しでも回転よく店舗の見栄えや雰囲気にはお金をかけていません。


一方、銀座のど真ん中のお寿司屋ではその時の旬のネタと大将の腕・経験、店の雰囲気や心配りによって質・時間・空間・その今いるお客を大事にします。

立ち食いそばに行く人は最初からそこまでの事は望んでいません。取りあえず今の空腹感をそれなりに満たされればいいのです。
あなたの会社で大事な商談を「駅の立ち食いそば」では当然しないですよね?

それでは、もっと具体的に掘り下げて見ましょう!


あなたの会社のホームページではどれくらいの事業サービスを取り引きしているか、取引先が貴社のホームページを見た時にどんな印象を持つか?また、取引先に対し親切な対応のホームページになっているかどうか?


あなたの会社とそこに訪れる大事な顧客・取り引きに見合ったホームページのグレード感にすべきです。


つまり大手企業・中小企業・零細企業 それぞれの立場と適合に応じて自社のサイト運営の予算を決めるべきです。
その具体的な金額が何万か何十万か何百万かはそれぞれの企業の規模やステイタスによって異なってくる筈です。自社のホームページの目標を定めてそれを実装するにあたり何が必須で何が重要かをまず明確にして下さい。


次にその目標達成のために実現できる業者選択がPOINTとなります。


制作会社の実績等をまず調べて次に担当者に実際に疑問に思う事を確認していって下さい。予算感とあうかどうか?何故その見積もりとなるか?


高い安いで決めるのではなく自社にとって必要な機能か?必要な作業か?がPOINTとなります。
以上、ホームページリニューアルの予算の決め方についての参考とさせて頂きます。

 


会社ホームページデザインのポイント



よくあるご相談で「かっこいいホームページを持ちたい! 」「 フラッシュアニメーションで高級感・グレード感を出したい! 」といったご相談・お電話をお受けします。

でも一番大事なのはコンセプトです。「戦略」です。誰に何をどのように見てもらいたいか?そして何を得たいか?どのようにしたら結果が出るか?


大切なのはそのイメージや動きではなく「貴社からのメッセージ」です。メッセージの無いイメージ画像や動きはただ邪魔になるだけです。フラッシュや動的表現がダメと言っている訳ではありません。


デザインに重要なのはコンセプト・メッセージです。


それには何が必要か? WEB担当者がまず決める事はサイトのデザインコンセプトを決めることです。


特にトップページとランディングページへの連動とそのページでユーザーの要望が完結出来る事が重要です。いろいろな角度からの検討と慎重さと感性が必要です。


まずサイトコンセプトからレイアウト構成案をいくつか出します。

この時にただ見た目の印象で判断するのではなく、自社のWEBサイトには、
『どのような業界の、どのような目的意識を持った人に対し、どのような対応が必要か?』 を考えることです。
より具体的にターゲットを絞ります。


漠然と中途半端な考え方でこのデザインがかっこいいとか、このデザインがお洒落とか好きとかではなく、 あくまでマーケティングとしてコンセプトから絞り込んでいきます。


フラッシュで作成したホームページの方が動くからかっこいいと思い込んでいる場合は危険です。
単に意味の無い動作に騙されていませんか?動的な表現も美しく使用しなければ逆効果となります。

 


効果的な会社ホームページ制作とは


 

お客様のWEBサイトを企業ブランドの営業戦略ツールとしてご提案致します。

自社のホームページを有効に活用出来ていますか?ホームページは所詮こんなものと諦めていませんか?もし、御社のホームページが思うように活用出来ていないのは、何が原因か?


今日のインターネット情報化社会の中では企業も今までの広告宣伝とはやり方を変え盛りだくさんの情報に自社のWEBサイトが埋もれないように、また消費者はすぐに新鮮な情報をキャッチし選択し、吟味されている事も忘れてはいけません。企業も今までと同じ考え方、売り方、営業の仕方だけでは時代に取り残されてしまいます。


まして進化の早いネット社会では、ホームページをただ持つだけでは意味がありません。むしろ、御社の実際の企業イメージをダウンしてしまっている可能性もあります。


さまざまなご要望にお応えできるようにアドバイス・提案させて頂きます。取扱い商品の特長を見出し、潜在顧客を得るためのノウハウを伝授致します。


ワン・デザイン工房では、先にお客様のご要望をお聞きしながらホームページ作成の構成・デザイン・制作に入ります。制作に入りながらお客様のご意見を尊重しつつエンドユーザーである訪問者様にとって有意義なわかりやすいホームページを企画・提案致します。

企業ホームページのリニューアルのご相談から運営・活用についてさまざまなご相談に対応致します。


「企業ホームページ管理・リニューアル」当方が長年培ってきた企業サイト管理者のためへのアドバイスをまとめたサイトです。こちらもぜひご参照ください。


ホームページ作りはお客様とWEB制作会社の両輪で始めて成り立つと考えています。
ホームページリニューアルをお考えのご担当者様、これからホームページを開設したいとお考えの担当者様、まずはお気軽にご相談下さい。


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